秋はパン!パンパパン!横浜秋のパン祭り開催!

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突然ですが、あなたは「パンのフェス」を知っていますか?

以前にも開催されていましたのでご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、秋のパン祭り、じゃなくて、パンのフェスが、この度横浜赤レンガ倉庫で開催されるそうです。

パンのフェスは、いつ開催されるのか、いったいどんなフェスなのかを調べてみました。

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パンのフェス2017

今回赤レンガ倉庫で開催されるパンのフェスは、「パンのフェス2017秋 in 横浜赤レンガ」が正式なタイトルになります。

開催時期は、2017年9月16日(土)~18日(祝)の3日間となります。敬老の日の祝日を絡めた3連休での開催となります。

開催場所は、すでに名前にもついていますが、横浜赤レンガ倉庫です。

当サイトで紹介しているイベントの多くは横浜赤レンガ倉庫での開催となっていますし、赤レンガ倉庫では行けば何かしらイベントをやっているのではないかと思うくらい、頻繁にイベントの開催場所となっています。

フラッと赤レンガ倉庫に遊びに行くだけでもイベントに出くわすことが出来るので近くに行った時には寄ってみるのもいいですよね。

パンのフェス、そういえば聞いたことあるなーと思っていたのですが、調べてみると、なんと今年の3月にも開催されていたんですね。

同じイベントを1年のうちに複数回行われるのはなかなか珍しいかもしれません。それで、「パンのフェス2017秋」なんて名前になってるんですね。納得です。

パンのフェス2017秋の出店舗

詳しい情報は公式サイトを見るのが一番ですね。

公式サイトはこちらになります。

パンのフェス出店舗一覧

かなりたくさんの店舗が出店するようですが、どのお店も自信作を持ってくるでしょうからおいしいパンばかりだということは間違いないですね。

また、先ほどの一覧を注意深く見てほしいのですが、店舗によって、出店する日にちが違います。全日出店している店舗もあれば、一日限定の店舗もありますので、お目当てのお店があるようでいたら公式サイトをしっかり確認しておいてくださいね。

パンのフェスの混雑状況

パンのフェスは、正直言ってかなり混むと思われます。その予想の根拠は2つ。

開催のタイミング

第一回は2016年春に行われました。第二回はその1年後の2017年春です。

しかし、今回、第三回はわずか半年後の2017年秋となっています。

主催者側から考えると、それだけお客さんが来ることが見込めるということになりますので、秋の3連休ということもあり相当な人数が集まると思われます。

独特な入場システム

実は、入場タイミングが2回にわかれていて、会場すぐに入場する際には、先行入場料として300円の有料となっています。一般入場は15時以降となり、この場合は無料での入場が可能となるようです。

つまり、ものすごく混むから、目当てのパンがある人は有料で先行入場してくださいということですね。

まとめ

「パンのフェス2017秋 in 横浜赤レンガ」は、混雑必死の人気イベントとなりそうです。

公式サイトをチェックして、目当てのパンがある人は、そのお店の出店日を確認して11時からの先行入場で参加するのがいいでしょう。

特に目当てのパンもなく、面白そうなイベントだから行ってみようかな、という程度の人であれば、15時以降の無料の一般入場で会場へ入り、雰囲気を楽しみながら気になったパンをつまみ食いという感じで楽しめばよいのではないでしょうか?

おっさんもパンのフェスにはまだ行ったことがありませんので、今回は後者プランで、全体のイベントの雰囲気を楽しんでみようかと考えています。

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